2026.5.23 sat
田中 みぎわ vol.1 “原点”
*こちらは2020年6月に掲載した記事です
“私は自然の一部でありたい”
現代水墨画の担い手、田中みぎわのアトリエへ-。
「何故、墨で描く」のか、「絵を描く動機」とは?をお伺いしてまいりました。 » 続きを読む
2026.5.23 sat
*こちらは2020年6月に掲載した記事です
“私は自然の一部でありたい”
現代水墨画の担い手、田中みぎわのアトリエへ-。
「何故、墨で描く」のか、「絵を描く動機」とは?をお伺いしてまいりました。 » 続きを読む
2026.5.23 sat
*こちらは2020年10月に掲載した記事です
雲、雨、海、川、大気。
自然の風景を水墨で描く田中みぎわ。
第2回は、「月」と「太陽」のシリーズについて、おうかがいしました。 » 続きを読む
2026.4.24 fri
作家自身が選ぶ、渾身の一作と最新作をご紹介する『ワン アンド オンリー』
先生方に出品作品についてのコメントをいただきました。
《展覧会情報》
ギャラリー桜の木 軽井沢店
2026年4月25日(土) - 6月1日(月)
10:00-18:00(最終日16:00まで) 火・水・木曜休廊 ※GW(4/29-5/6) » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2021年3月に掲載した記事です
季節がめぐり、愛らしい花や鳥の声が春の訪れを告げる鎌倉のアトリエ。
第4回は春をテーマにお伺いしました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2020年7月に掲載した記事です
移りゆく自然、めぐり来る季節に寄り添い作品を描く中西和。
第1回は“夏”をテーマに、風渡る鎌倉の山の上のアトリエで、お話を伺いました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2020年11月に掲載した記事です
鎌倉のアトリエに秋が訪れました。
枯鬼灯、からすうり、猫じゃらし。
第2回は、秋ならではのモチーフを描く喜び、楽しさについてお伺いしました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2021年1月に掲載した記事です
今にも雪が降りそうな寒い日の鎌倉。
水仙、椿、ミツマタ、千両の咲くお庭。火鉢が温かい冬のアトリエをお訪ねしました。 » 続きを読む
2026.2.26 thu
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
「大作を3点同時に進行して描けるように…」と軽井沢のアトリエを3倍の広さに改装した平松礼二。
現在進行中のプロジェクトなどを伺いに、睡蓮咲く軽井沢のアトリエへ。 » 続きを読む
2026.2.25 wed
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
独特な色づかいで、“色彩の魔術師”とも呼ばれる国際的アーティスト、吉岡耕二。
パリ、ヴェネチア、エーゲ海、ニューヨーク等、大胆な構成と弾ける色彩で描く世界各地の風景。
1967年から始まり、今なお続いている、“色彩の旅”についてお伺いしました。 » 続きを読む
2026.1.20 tue
*こちらは2020年6月に、掲載した記事です。
書に軸をおき、新たな文字表現を求め続ける橘京身の「アトリエからこんにちは」です。 » 続きを読む