2026.4.18 sat
中西 和 vol.4 "春"
*こちらは2021年3月に掲載した記事です
季節がめぐり、愛らしい花や鳥の声が春の訪れを告げる鎌倉のアトリエ。
第4回は春をテーマにお伺いしました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2021年3月に掲載した記事です
季節がめぐり、愛らしい花や鳥の声が春の訪れを告げる鎌倉のアトリエ。
第4回は春をテーマにお伺いしました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2020年7月に掲載した記事です
移りゆく自然、めぐり来る季節に寄り添い作品を描く中西和。
第1回は“夏”をテーマに、風渡る鎌倉の山の上のアトリエで、お話を伺いました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2020年11月に掲載した記事です
鎌倉のアトリエに秋が訪れました。
枯鬼灯、からすうり、猫じゃらし。
第2回は、秋ならではのモチーフを描く喜び、楽しさについてお伺いしました。 » 続きを読む
2026.4.18 sat
*こちらは2021年1月に掲載した記事です
今にも雪が降りそうな寒い日の鎌倉。
水仙、椿、ミツマタ、千両の咲くお庭。火鉢が温かい冬のアトリエをお訪ねしました。 » 続きを読む
2026.2.26 thu
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
「大作を3点同時に進行して描けるように…」と軽井沢のアトリエを3倍の広さに改装した平松礼二。
現在進行中のプロジェクトなどを伺いに、睡蓮咲く軽井沢のアトリエへ。 » 続きを読む
2026.2.25 wed
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
独特な色づかいで、“色彩の魔術師”とも呼ばれる国際的アーティスト、吉岡耕二。
パリ、ヴェネチア、エーゲ海、ニューヨーク等、大胆な構成と弾ける色彩で描く世界各地の風景。
1967年から始まり、今なお続いている、“色彩の旅”についてお伺いしました。 » 続きを読む
2026.1.20 tue
*こちらは2020年6月に、掲載した記事です。
書に軸をおき、新たな文字表現を求め続ける橘京身の「アトリエからこんにちは」です。 » 続きを読む
2025.12.27 sat
*こちらは2020年11月に掲載した記事です
平安の時代に宮中を彩った有職(ゆうそく)の美を、細部に至るまで自ら研究し、伝統を忠実に踏襲しながら現代に息づかせる有職彩色絵師・林美木子。
様々な有職の作品を作る中で、第1回は扇をテーマに、京都御所にほど近い生家にてお伺いしました。前篇は「飾り方」「楽しみ方」、後篇は「扇を描く」。 » 続きを読む
2025.11.30 sun
*こちらは2020年7月に掲載した記事です
いまわたしたちが見ている視線に、別の角度から眺める面白さを見せてくれる野依幸治作品。
今回は野依作品の絵画探偵になったつもりで、アトリエに伺いました。
新作をご紹介いただきます。 » 続きを読む
2025.11.29 sat
*こちらは2020年6月に掲載した記事です
関東三大七夕祭りで有名な平塚市。
平塚駅に程近いアトリエと、晴れた日には海と富士山が望める
自宅アトリエで制作する大和田いずみ。
人物画や海や街、多彩なモチーフのなかで、
第1回は“花”という主題と、制作のプロセスについてお聞きしました。 » 続きを読む