2022.3.19 sat

橘 京身 vol.1 “ことば”

*こちらは2020年6月に、掲載した記事です。

書に軸をおき、新たな文字表現を求め続ける橘京身の「アトリエからこんにちは」です。 » 続きを読む

2022.3.18 fri

中西 和 vol.1 “夏”

移りゆく自然、めぐり来る季節に寄り添い作品を描く中西和。
第1回は“夏”をテーマに、風渡る鎌倉の山の上のアトリエで、お話を伺いました。 » 続きを読む

2021.7.9 fri

阪本トクロウ vol.2 "place to place"

待望の阪本トクロウ新作個展「place to place」開催にあたり、その世界観をお伺いしました。 » 続きを読む

2021.6.16 wed

田中 みぎわ vol.2 “月と太陽”

雲、雨、海、川、大気。
自然の風景を水墨で描く田中みぎわ。
第2回は、「月」と「太陽」のシリーズについて、おうかがいしました。 » 続きを読む

2021.4.11 sun

小林海来 vol.1 "水と哲学とコンポジション"

*こちらは2021年12月の記事です

スペイン・マドリッドで活躍する抽象画家・小林海来(こばやし みらい)。
西洋と東洋、哲学、科学、水の物質的感覚を主題に、わたしたちの“存在”を探る絵画、その制作現場からのメッセージです。 » 続きを読む

2021.4.9 fri

宮村秀明 vol.2 "Hope and Anticipation"

アメリカで日本人陶芸家といえば、濱田庄司とともに、宮村秀明の名前が挙がります。
その宮村秀明の作品を、6年振りに銀座で展示する機会に恵まれました。是非、この貴重な機会を見逃さずにご高覧くださいませ。 » 続きを読む

2021.3.26 fri

中西 和 vol.4 "春"

季節がめぐり、愛らしい花や鳥の声が春の訪れを告げる鎌倉のアトリエ。
第4回は春をテーマにお伺いしました。 » 続きを読む

2021.2.26 fri

宮村秀明 vol.1 "Risk and Discovery"

アメリカ、ボストンから車で北へ1時間 。ニュー・ハンプシャー州ハンプトン・フォールズのアトリエを拠点に活躍する陶芸家・宮村秀明。1万5千回を超える釉薬研究から生まれる独自の虹彩とピースフルな造形の磁器。リスクを恐れず追い求め続ける、美の探究についてお伺いしました。 » 続きを読む

2021.2.12 fri

木村圭吾 vol.2 "龍"

「沢山の先輩方の描いた"龍"を越えなければ、本物の龍に出会えない」
vol.2では、生涯追求していきたいという"龍"について取材いたしました。 » 続きを読む

2021.1.29 fri

中西 和 vol.3 “冬”

今にも雪が降りそうな寒い日の鎌倉。
水仙、椿、ミツマタ、千両の咲くお庭。火鉢が温かい冬のアトリエをお訪ねしました。 » 続きを読む