2025.12.28 sun
平松礼二 vol.1 “睡蓮”
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
「大作を3点同時に進行して描けるように…」と軽井沢のアトリエを3倍の広さに改装した平松礼二。
現在進行中のプロジェクトなどを伺いに、睡蓮咲く軽井沢のアトリエへ。 » 続きを読む
2025.12.28 sun
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
「大作を3点同時に進行して描けるように…」と軽井沢のアトリエを3倍の広さに改装した平松礼二。
現在進行中のプロジェクトなどを伺いに、睡蓮咲く軽井沢のアトリエへ。 » 続きを読む
2025.12.27 sat
*こちらは2020年11月に掲載した記事です
平安の時代に宮中を彩った有職(ゆうそく)の美を、細部に至るまで自ら研究し、伝統を忠実に踏襲しながら現代に息づかせる有職彩色絵師・林美木子。
様々な有職の作品を作る中で、第1回は扇をテーマに、京都御所にほど近い生家にてお伺いしました。前篇は「飾り方」「楽しみ方」、後篇は「扇を描く」。 » 続きを読む
2025.12.26 fri
*こちらは2020年6月に、掲載した記事です。
書に軸をおき、新たな文字表現を求め続ける橘京身の「アトリエからこんにちは」です。 » 続きを読む
2025.11.30 sun
*こちらは2020年7月に掲載した記事です
いまわたしたちが見ている視線に、別の角度から眺める面白さを見せてくれる野依幸治作品。
今回は野依作品の絵画探偵になったつもりで、アトリエに伺いました。
新作をご紹介いただきます。 » 続きを読む
2025.11.29 sat
*こちらは2020年6月に掲載した記事です
関東三大七夕祭りで有名な平塚市。
平塚駅に程近いアトリエと、晴れた日には海と富士山が望める
自宅アトリエで制作する大和田いずみ。
人物画や海や街、多彩なモチーフのなかで、
第1回は“花”という主題と、制作のプロセスについてお聞きしました。 » 続きを読む
2025.11.28 fri
*こちらは2020年8月に掲載した記事です
日常のなにげない風景を独自の視点で捉え描く、日本画家 阪本トクロウ。
葡萄畑、桃畑に囲まれた山梨県のアトリエへ。 » 続きを読む
2025.10.2 thu
*こちらは2020年9月に掲載した記事です
独特な色づかいで、“色彩の魔術師”とも呼ばれる国際的アーティスト、吉岡耕二。
パリ、ヴェネチア、エーゲ海、ニューヨーク等、大胆な構成と弾ける色彩で描く世界各地の風景。
1967年から始まり、今なお続いている、“色彩の旅”についてお伺いしました。 » 続きを読む
2025.10.2 thu
*こちらは2020年7月に掲載した記事です
緑溢れ、花の名所も数多い湘南藤沢のアトリエで制作する日本画家佐々木理恵子。
青葉のシリーズについてお伺いしました。 » 続きを読む
2025.10.1 wed
*こちらは2020年8月に掲載した記事です
フランス・コルシカに生まれ、12歳から絵画を始める。19歳でパリのル・サロンに初出品。フランス画壇を牽引し、国家功労勲章、レジョン・ド・ヌール勲章、芸術文化勲章を受章。画業60余年の今現在も前進し続ける、ジャン・マリ・ザッキの「アトリエからこんにちは」です。 » 続きを読む
2025.5.18 sun
*こちらは2020年7月に掲載した記事です
移りゆく自然、めぐり来る季節に寄り添い作品を描く中西和。
第1回は“夏”をテーマに、風渡る鎌倉の山の上のアトリエで、お話を伺いました。 » 続きを読む