2025.5.17 sat
宮村秀明 vol.1 "Risk and Discovery"
*こちらは2021年2月に取材した記事です
アメリカ、ボストンから車で北へ1時間 。ニュー・ハンプシャー州ハンプトン・フォールズのアトリエを拠点に活躍する陶芸家・宮村秀明。1万5千回を超える釉薬研究から生まれる独自の虹彩とピースフルな造形の磁器。リスクを恐れず追い求め続ける、美の探究についてお伺いしました。 » 続きを読む
2025.5.17 sat
*こちらは2021年2月に取材した記事です
アメリカ、ボストンから車で北へ1時間 。ニュー・ハンプシャー州ハンプトン・フォールズのアトリエを拠点に活躍する陶芸家・宮村秀明。1万5千回を超える釉薬研究から生まれる独自の虹彩とピースフルな造形の磁器。リスクを恐れず追い求め続ける、美の探究についてお伺いしました。 » 続きを読む
2025.5.17 sat
作家自身が選ぶ、渾身の一作と最新作をご紹介する『ワン アンド オンリー』
先生方に出品作品についてのコメントをいただきました。
《展覧会情報》
ギャラリー桜の木 銀座本店
2025年6月15日(日) - 6月30日(月)
11:00-19:00 火曜・祝日休廊 » 続きを読む
2025.5.12 mon
*こちらは2020年10月に掲載した記事です
雲、雨、海、川、大気。
自然の風景を水墨で描く田中みぎわ。
第2回は、「月」と「太陽」のシリーズについて、おうかがいしました。 » 続きを読む
2025.5.10 sat
*こちらは2021年12月に掲載した記事です
スペイン・マドリッドで活躍する抽象画家・小林海来(こばやし みらい)。
西洋と東洋、哲学、科学、水の物質的感覚を主題に、わたしたちの“存在”を探る絵画、その制作現場からのメッセージです。 » 続きを読む
2025.4.3 thu
*こちらは2021年3月に掲載した記事です
季節がめぐり、愛らしい花や鳥の声が春の訪れを告げる鎌倉のアトリエ。
第4回は春をテーマにお伺いしました。 » 続きを読む
2024.12.27 fri
*こちらは2021年1月に掲載した記事です
今にも雪が降りそうな寒い日の鎌倉。
水仙、椿、ミツマタ、千両の咲くお庭。火鉢が温かい冬のアトリエをお訪ねしました。 » 続きを読む
2024.10.3 thu
*こちらは2020年11月に掲載した記事です
鎌倉のアトリエに秋が訪れました。
枯鬼灯、からすうり、猫じゃらし。
第2回は、秋ならではのモチーフを描く喜び、楽しさについてお伺いしました。 » 続きを読む
2024.7.10 wed
*こちらは2020年10月に掲載した記事です
大和田いずみは海には特別の思いがあるという。
vol.2のテーマは"海"。
平塚海岸でのスケッチに同行しました。 » 続きを読む
2024.5.19 sun
*こちらは2020年6月に掲載した記事です
2020年7月3日よりギャラリー桜の木軽井沢で、30年の画業を見渡す回顧展が開催される
水野竜生の「アトリエからこんにちは」です。 » 続きを読む
2024.4.22 mon
作家自身が選ぶ、渾身の一作と最新作をご紹介する『ワン アンド オンリー』
“唯一無二の表現”
“かけがえのない存在”
+“特別な作品”
伝統を踏まえ、今様の美を掬い上げ、
新時代を創るアーティストたちをご紹介します
《展覧会情報》
ギャラリー桜の木 軽井沢
2024年4月26日(金) - 5月27日(月)
10:00-18:00 *最終日16:00まで 火・水・金 休廊 GW無休 » 続きを読む