■ アトリエからこんにちは 展 Ⅴ      平松礼二 吉岡耕二 2020年9月23日(水) - 10月5日(月)  / 銀座本店

平松礼二「ジヴェルニー光る池」日本画 P20号平松礼二「モネの池 春秋図」日本画 F6号吉岡耕二「La Seine」油彩45×90cm

*掲載写真は作品の一部です。各画像をクリックすると拡大します。

アトリエからこんにちは 展 Ⅴ      平松礼二 吉岡耕二

2020年9月23日(水) - 10月5日(月)  11:00-19:00 火・祝休廊 / 銀座本店

ギャラリー桜の木が毎週金曜日にお送りしているweb企画、
「アトリエからこんにちは」に登場した作品を中心に展覧致します。

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平松 礼二

平松 礼二

Hiramatsu Reiji

横山操に憧れて画家を志し、氏が所属する青龍社に出品、入選を重ねる。青龍社解散後は創画会を経て無所属で作品を発表。
ライフワークとなる「路」シリーズがスタートした30代後半「横の会」結成に参加。40代には日本画家の登竜門である山種美術館賞展大賞受賞など著名な美術賞を総なめにする。1999年に発表した「印象派・ジャポニズムへの旅」は国内外で大変な話題を集め、2000年より11年間「文藝春秋」の表紙画を担当した。
"江戸・ニッポンの美への驚愕"が起爆剤となった印象派から100年の時を越えて、平成の日本画家が、印象派の画家たちの視線を探り、そこから見える日本を描く。―その挑戦は、印象派の研究者たち... » 続きを読む
吉岡耕二

吉岡耕二

Yoshioka Koji

奔放に弾き出される色。心地よく刻むリズム。
やがて混沌は奇跡の調和へと向かう。
吉岡耕二
 

吉岡耕二 アトリエからこんにちは 2020年9月

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